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「ノベルフォーミュラ日本GP」中間選考を通過しました!

  • kanai-fts101
  • 10 時間前
  • 読了時間: 2分
物語投稿サイトTALESでは、この時点で「創作論・評論」部門の ”通算3位” となっております。
物語投稿サイトTALESでは、この時点で「創作論・評論」部門の ”通算3位” となっております。


当社代表がTALESで公開、前にブログで紹介した小説創作工房 “マイナもん” 倶楽部が、WebNovelとカルチュア・コンビニエンス・クラブが共同で開催している小説コンテスト「ノベルフォーミュラ 日本GP」(5万字以上の長編のみ)にて中間選考を通過しました。



この時点で、応募514作中の13作品に残っていることになり、受賞作は日中バイリンガルで出版/アニメ/映像化を目指すとのこと。


前作隻身の音聲に続く(娘が主役の)外伝として開始、途中でストリート・メディカル参画し、実際の患者さん達をモチーフにした作中短編を挿入、さらに先日ペイシェント・アドボカシー学会の創設にも繋がったという……当社にとっても極めて意義深い作品です。


本作は今なお、TALES上での連載を続けておりますし、本件の選考においても “長期継続性” が重視されているようなので、引続き物語を紡ぎ出し、“親子三代を貫く「結実屋」の魂” を描き切りたいと考えております。その暁には、ポリネーターを掲げる当社の旗印としても、大いに機能してくれることと期待しております。


まだの方はぜひこの機会に、目を留めて頂けますと幸いです。

マイナー分野を熱量過剰に描く作家が集う、TALES内結社での創作活動


 
 
 

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会社概要

所 在 地  神奈川県横浜市青葉区すすき野

​(適格請求書発行事業者/登録番号:T4010001162495)

代 表 者  金井 真澄

 

会 社 沿 革

2014年 会社設立(東京都千代田区)

         コンサルを受注する為に起業

2018年 会社移転(神奈川県横浜市青葉区)

         同時に会社は休眠

2025年 代表者を変更し休眠解除 

         工房(※)事業を本格展開すべく再始動

​※「デザイン工房」は、代表の金井が『民間医局』の運営会社 

 (メディカル・プリンシプル社)にて、新企画ディレクター

 として立上げた事業。2025年3月にこれをスピンオフして、

 当社が事業を継承することになりました。

株 主  個人100%

取引銀行 りそな銀行

連 絡 先  下の「お問合せ」ボタンからどうぞ。

  • note

代表者プロフィール (個人noteは上のリンク↑からご参照)

1992年に大手銀行で法人融資からスタート。1995年には米国へ留学、1997年からロスアンゼルスでシリコンバレーを含む米国法人融資を担当。2000年に帰国しベンチャー融資に先鞭を付ける新部署設立に参画。2002年からは系列のベンチャーキャピタルにて投資を担当した後、2005年に起業。上場4社とVC等から出資を受けたが計画通りの成長を実現できず、株式買戻し・減資を経て会社清算までを代表として執行。その過程で多大なご迷惑をかけた、筆頭株主のグループに2011年から加わり、そこから医療に関与。営業・人事・総務・保険代理等をマネジメントレベルで担当した後、2020年からは事業開発に注力、2023年に始動したのが“草の根”医工連携のプラットフォーム「医療の“あったらいいな”デザイン工房」。ある程度軌道に乗った所で、本格成長にはまだ時間を要するため独立を決断。引き続き『民間医局』とは連携する方向で、2025年3月に再起業。

【学歴・賞歴・資格・専門性 等】

  開成高→京都大/経済→米国 Washington University (Olin) MBA

2013年 ヘルスケアリーダーシップ研究会 (IHL) 最優秀賞

​2024年 医療機器開発イノベーション人材育成プログラム (MID7) 修了

2024年 日本バイオデザイン学会 会員登録

2025年 北海道大学・東北大学・岡山大学にて(オンライン)

     医療AI開発者養成プログラム 履修(独立準備で未修了)

2025年 ストリート・メディカルラボ 第6期(参加中)

 

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